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短期集中講座! TOEIC(R)TESTリーディング [リーディング]

「短期集中講座! TOEIC(R)TESTリーディング

TOEICのスコアを伸ばすためには、
とにかく制限時間内にすばやく問題を解いていくことが必要。

そのためには、練習問題をたっぷり解くことが必須である。

短期集中講座! TOEIC(R)TESTリーディング問題集 (Asuka business & language book)



本書では、長文読解問題(Part 7)に特化。まず巻頭に「解法のパターン」をまとめたあと、Part 7の48問×4セットを収録。


読解問題に苦手意識のある学習者が、
苦手なパートのみを集中して攻略できる問題集。

レビュー:

一周の復習の終わらないままの受験でしたが、10分時間があまった挙句リーディングセクションで自己最高記録の440を記録しました。 まさに即効効果です! 他に何もPart7対策をしていませんでしたし、 長文を読む機会も普段まったくありませんから、まさにこの本のおかげです。


 本が出版された時に、付き合いで購入し、やる気もなく、
半年眠らせていたけど、10年ぶりにTOEIC受けてみっか。と
引っ張り出して演習。結果は語彙、文法が60%程度で長文は
93%だったので、この本の効果はPART 7で発揮されたと思う。
(全体では700後半)

 この、紫本の問題は、かなり研究して作りこんであり、TOEIC 特有のひっかけ問題が多い。また最近の難化に対応し難しめに 作りこんであり(柴山先生自身もそう、おっしゃってた。)、 1回目は間違えまくった。2週、3週とするうちに答えもも覚え、 ヒントがどのあたりにあったかまで覚えるようになると、実際 のTOEICで全問回答するのに時間が足りないという事はなかった。  私は文を読むのは問題ないので、ストラテジーはさらっと 目を通す程度にとどめたが、実際の公式問題集を解いた後に 検証するとこのストラテジーは時間短縮に貢献したことが 分かった。 TOEICを受けていて、リーディングで時間が足りないという 人は、英語力云々より、時間短縮できる問題に時間をかけている 可能性もある。よって、この紫本でストラテジーを身につ ければ解答にかかる時間が減るのでオススメ。  柴山先生はTOEICを何回も何回も受けて研究をしており、 その研究の成果が惜しむ事なく満載。実際のTOEICより難しく 作られているので、PART7 の高地トレーニングができると思う。





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