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TOEICが苦手な人は語彙問題が解けない [語彙問題集]

語彙問題は単語や熟語が把握できない場合には解けません。

そのため、TOEICが苦手で点数が取れないと言う場合には、
文章を読み取るための単語の知識が乏しいと考えてください。

ある程度単語を知っていれば、解くことができるようにはなりますが、
引っかけ問題に引っかかってしまう可能性はあります。

ただ、語彙に関しては日頃、
これまでの勉強の成果が結果に出てくるものです。


語彙問題が苦手な人は、
やはり単語を理解することが重要になります。

毎日少しずつ積み上げていく必要があるので、短期間で!と考える前に、
もう少し語彙力を上げてからTOEICで自分の実力を確かめる方が良いでしょう。


自分の語彙力を調べたいと言うのであれば、語彙問題を試しにしてみてください。





問題集などで実際にやってみて、不得意だと思うのであれば単語を多く知ることで、
TOEICの得点アップに繋がるのです。


苦手だと感じるのであれば、この弱点を理解することで苦手意識を克服できます。

ただ英語の得意・不得意によって語彙力アップするかどうかも変わります。



TOEICのスコアが気になっていませんか?






日本初公開のTOEICテスト公式問題から学習できる

TOEICテスト公式問題*の会話や文書から単語・フレーズを学習。
文脈とともに語句の意味を覚えるので、
単語だけの和訳ではわからないニュアンスやシーンに応じた使い方への理解がいっそう深まります。

テスト制作機関であるETSが本番テスト同様のプロセスで書き下ろした、
既存のTOEIC公式教材シリーズには掲載していない、
新しいTOEICテスト公式問題です。

本書掲載の公式問題は
TOEICテストの開発機関であるEducational Testing Serviceが
教材用に書き下ろした日本初公開の問題です。



タグ:TOEIC

TOEICのリスニングでかならずしたい勉強法 [リスニング]

TOEICは受験者の能力に変化がない限り、スコアは一定です。


本番では、同じような問題が何回も出たり(場合によっては全く同じテスト!)していますが、
その問題の正解率や受験者層の分析をしていると思われます。

この傾向は当面変わらないでしょう。
また、よく言われているように、公式本から実際の試験と類似した問題が出ています。



この本の良い所は、リスニングの勉強方法が身に付くことです。

実際やってみれば分かると思いますが、
同じ問題を何度も繰り返す場合、
ただ聴いて解答するだけでなく、
「キーワードとなる語彙をまず覚える」「このフレーズに注目して解く」「問題を予想する」等、
今までの公式本ではなかったアプローチから書かれています。

リスニングではさほど難解な単語や文法もありませんから、
TOEICの勉強を始めるなら、
まずこの本からすべきと私は思います。

実際のTOEICの試験と類似した問題を数多く掲載したものがこの公式問題集で、
それを完璧になるまで何回もこなすことがスコアアップに有効です。

"TOEIC"という名の良く売れている本は数多くありますが、
だといって本人に合っているかというと、
ぜんぜん合わない場合もあり、TOEICの実際の試験とかけ離れた問題や語彙を載せています。

書店で売れている参考書に手を出すより、
この公式本を全部解いた方が絶対効果的だと思われます。




ここまで具体的な勉強法を掲載した本を、私は見たことがありません。

リスニングではさほど難解な単語や文法もありませんから、
TOEICの勉強を始めるなら、 まずこの本からすべきと私は思います。

TOEICの英単語をたくさん覚えるメソッド [記憶力]

TOEICや英語を勉強していく上で
もっとも基礎となるのが単語力。

この単語たちがを解できないことには、
武器を持たずに戦争に行くようなもの。

ですからもし受験や、TOEICの英語を勉強している人は
少しでも多くの英単語を効率よく覚えていくことが重要です。

そんな英単語をたくさん、しかも簡単に覚える方法
としてはまず派生語の把握があります。

英語は同一の語源から派生した単語が数多くあります。

形容詞形や副詞形を把握しておくことも不可欠です。

これだけで相当の数の英単語を
簡単によく、しかも効率よく身につけることができるでしょう。

電車などで単語カードなどを使用して
集中的に覚えようとする人を」見かけますが、
やりすぎには注意が必要です。

一気にしかも短時間でたくさんの英単語を
頭に叩き込んでも忘れてしまいます。

脳にしっかり染み込ませるには、
覚えようとするものを勉強したら、
一時間後にもう一度復習すると効果があります。


具体的に言いますと、

まず必要最低限の単語を身につけ、 その後は英文の読解を行いつつ 文脈の中で覚えた単語を再確認していく。

事が、記憶を強化することができます。

そうしてまた、新たに英単語を暗記し、
読解で再確認していく。

この繰り返しで英単語のボキャブラリーと
読解力を同時に身につけていくことができるでしょう。
コツとしては、
「関連性を持たせて、ついでに覚える」
といったことです。

英単語は広く浅く、少しずつ深めていくことがカギとなります。

特に単語がなかなか覚えられない人は、
このレポートを読むと、面白い気づきがありますよ?









このレポートをみて、ラインバルに差をつけろ!

記憶力を7分であげるテクニックでTOEIC克服 [記憶力]

暗記力はすぐにアップするものではない、
と思っている人も多いのではないでしょう。

そんな人にとっては7分間で暗記力をアップしてTOEICを攻略できるといっても
絶対に信じられないのではないでしょうか。


しかし、私たちの脳を最大限に活用することで
短時間での暗記力アップも決して不可能ではないのです。

記憶力で重要になるのは情報処理能力を司る右脳の活用です。

インプットされた情報をどれだけ効率よく処理し、
記憶(暗記)として脳に刻みこむことができるか。


また勉強をして暗記する際、どうしても左脳だけに頼ってしまいがちなことから
これからは右脳を活用することがポイントになるのです。


そんな7分で記憶力を上げる方法が速読術

速く読むことができるという人は、
情報処理を速く行うことができることですし、
右脳も活発に働いている状況になるのです。

たとえるなら、最新のCPUを使っているコンピューターと同じことです。

速読の能力を高めることで
右脳を10倍以上活発に働かせることもできるのです。

なかなか記憶が頭に残らない、と思っている人は
速読術で記憶力アップを目指してみてはいかがでしょうか。



さすがに7分で爆発的に記憶能力を上げることは難しいですが、
70分あれば、今の自分とは違う力に気がついていますよ?





川村明宏のジニアス速読術



とりあえずここにあることは、基本だと思っておいてください。




TOEICの小技、接続詞と前置詞の判断術 [TOEICテクニック]

TOEICを勉強をしていると
似たような意味がある接続詞と前置詞が入っていると理解するのに悩むことがあります。

しっかりとした判断ができずに、
TOEICのテストでは、ちょっとしたことでミスをしてスコアーを取り損ねる可能性があるのですが、
基本的には前置詞か接続詞かを見分ける場合は、その後を見ると良いでしょう。

■前置詞 名詞、~ing ■接続詞 主語+述語
ここを確実に判断するだけで、
前置詞か接続詞かを容易に判断することができます。

・○○ 主語 述語ときていれば接続詞 ・○○ ××ingときていれば前置詞


すぐ後ろの単語を見るだけなので、確実に判断することができるので、
迷うこともありません。

万が一、TOEIC受験中にわからない!
ということが起こっても、まずはそこから判断することで、
前置詞か接続詞かが理解できれば、
間違える選択肢を減らすことができます。

それによっておのずと答えが導き出されることもあるので、
断然に判断スピードもアップします。

これなら意味が分からない単語の並んだ文章だとしても、理解は可能になるので、
TOEICでは大いに活用できます。


ちょっとしたことでTOEICのスコアアップができるのですが..






TOEIC(R)テスト 究極の模試600問 (CD・別冊解答・解説・DL特典付) (TOEICテスト 究極シリーズ)




TOEIC対策のためにボキャブラリーを増やす [ボキャブラリー]

TOEIC対策で、効果があり重要なものといえば「ボキャブラリー増強」です。

TOEICの必須単語ボキャブラリーを勉強するのとしないのとでは、
格段とスコアに違いがでてきますが、
ボキャブラリーを増やすことにあれこれ悩んでいる人も少なくはありません。

最近ではインターネットで無料ゲームなどでもボキャブラリー対策になる!
というものもあります。

ゲーム感覚で身に付く英語スピーキング習得システム(特許申請中)



ちょっとした努力が、
しっかりとやっていくことで少しずつですが
確実に点数アップが狙えるのがボキャブラリーなので、
TOEIC対策には必要不可欠でしょう。


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ポイント
・単語を見てすぐに理解ができたり、その意味がわかること。
・長文やリスニングで、そのストーリーの意味がわかり、頭で想像ができる。

これらのことができるのは、
TOEIC対策のボキャブラリーが増えていくことで、
必ずできるようになっていきます。




映画などでは話していることが理解できなくても、
見ているだけでわかることがありますが、
リスニングの場合は自分でそのシーンを想像することで理解力も高まります。


そのためには多くの単語を知る必要がある=ボキャブラリーを増やす。

TOEIC対策でぜひ今日から始めていきましょう。



TOEICでボキャブラリーの増やし方に悩んでいませんか?









今なら、10日間の無料視聴が出来るキャンペーン中!
急いで申し込んでくださいね。




TOEICの点数が伸びない人の特徴 [勉強法]

TOEICのスコアがなかなか伸びない・・・

そんな場合は、まずは無駄に勉強をするよりも、勉強法を考えてみてください。

まずはTOEICの勉強をする時間ですが、毎日やっているかどうか。

時間がないため、毎日できないと言う場合はまとめてしていると思いますが、
そのまとめてやった1日で何%くらいを理解し、頭に入っていますか?

それならば1日30分でも毎日勉強をしていくことが大切です。

なぜならTOEICに限らず、勉強に必要なのは「集中力」

つまりやった時間、量よりも「質」なのです。

質が良い集中した30分と質の悪い10時間なら、30分の方が頭には入ります。

脳の情報処理能力や記憶から考えても言えることです。


次に参考書や問題をたくさん解いていると言う人も量より質が言えます。

TOEICで類似問題がそうでないと言う場合は、きちんと合った参考書を選ぶべきです。

いくらたくさん勉強しても結果が出ないものを使っていては意味がないからです。


点数が伸びない理由というのは、ちょっとした「当然のこと」が原因になっている
ということも良くあるのです。



TOEICでスコアが伸び悩んでいませんか?










TOEIC克服には正しい文法を身につけることが秘訣

ただやみくもにTOEICの問題集を解くだけで、
ハイスコアにはつながるほどTOEICは甘くはありません。

TOEIC攻略のひとつとして「正しい文法習得」がひつようになってきます。

私たちは中学生より基礎となる英文法を勉強していきますが、
実際どれくらい理解ができていますか?


意味がわからないのに、 問題を解いても理解はできません。


形容詞や助動詞などいろいろありますが、
まずは中学生レベルの理解が最低でも必要で、
それがきちんとできたら次のステップとして高校生、
大学生となってくるわけです。

大学受験レベルまで正しい英文法理解ができているなら、
新しい英文を読むのも理解するのも時間がかかりませんが、
基礎が理解できていなければ、
意味が分からないとともに、それだけ時間がかかってしまうことになります。

また時間だけではなく、正解できるかどうかも怪しいでしょう。


そのためTOEICを攻略するには、
まずは自分の今現在の文法レベルを知ること!

それがわかれば、
自分がどこのTOEICレベルの文法に取り掛かるべきか分かります、
もし必要であれば中学生レベルの文法から勉強しなおしてみてください。

せっかくいい参考書も解答や解説がきちんと理解できないのは、
それはTOEICが難しいではなく、
TOEICを勉強している人が基礎をわかっていないということなのです。


TOEICの勉強法を見直しませんか?





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正しい勉強法、モチベーションさえあれば
TOEIC800点は超えは可能です。



「言語」の習得がTOEICの勉強で必要なわけ?

私たち日本人は基本的に言語が「日本語」です。

そのため、英語を理解するにもまずは日本語の単語などに訳して、
それを勉強していきます。

もちろん、わからないところも日本語の解説を読み、日本語での理解、
つまり日本語を頭にインプットしていくために基本的なところが間違っていることもあるのです。


今、自分が中学生レベルの英語理解力しかないのに、
それとは知らずに大学生レベルを勉強し、
日本語の説明を読みながら理解をしていってしまっては言語の勉強にはなりません。

中学生が大学生の授業を受けているようなもの。



何でもそうですが、基本なのですが
「初心者用」というものがあります。

水泳を覚えるときもいきなり25Mを泳ぐのではなく、
最初は浅いプールから水になれて、
それから泳ぎを覚え始めますよね?

TOEICの勉強でもそうです、
今自分のできる、理解ができるという会話や文章を少しずつレベルアップしていく、
これが基本的な言語の取得になります。

そのときに大事なのは、
自分が理解を出来るか出来ないかぐらいのレベルの勉強をしたほうがいいでしょう。

ぜんぜん理解できないレベルの勉強は効果は期待できません、
反対に勉強が簡単すぎると、こちらの勉強にならなくて時間の無駄になってしまいます。

ですので本当に言語を取得するということが、
TOEICではハイスコアに繋がっていきます。

そうするためには、やはり自分の今のTOEICレベルや英語レベルを理解し、
それから少しずつステップアップし、
ヴォキャブラリーやグラマーを
少しずつ日本語の解説なしでも理解ができるようにレベルアップを目指すこと。

それをクリアーできてきたら、
日本語を入れずに「英語」という言語だけでの勉強をこなしていきましょう。



思うようにTOEICがうまくいかないと悩んでいませんか?







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もし五日間でTOEICのスコアーが伸びたら
あなただったらどうします?



TOEIC攻略のカギ?ビジネス英語の習得がキーポイント [ビジネス英語]

TOEIC攻略とビジネス英語とには深くて密接なつながりがあります。

最近では英語が話せて当たり前のような語学スキルの高い人もいますが、
一昔前のようにビジネス英語は特別な存在ではなく、
けっして損のない履歴書に書けるビジネススキルのひとつになりました。


しかし、当たり前と言われてしまえばそれまでですが、英語が話せないと言うことはビジネス界において マイナスの要素になってきてしまい、
ライバルたちに先を越されてしまう事さえもあるのです。

TOEIC攻略は、ビジネス英語を攻略です。

もちろん業種にもよるのですが、
それでもどんな職種でもビジネス英語が出来ることで
得することはあっても損はしません。

ビジネス英語にはライディングリスニングスピーキングもすべてが含まれます。

ビジネス英語を取得してスキルアップをしていけば、
TOEICのスコア必ずアップしていくことになり、
そして、TOEIC攻略になるのです!

もちろん日常会話の他にもビジネスの専門用語も含まれてくるほか、
電話やメールの対応などしていくことにより、
様々なビジネス英語を覚えることができます。

通常の何となくでやり過ごせる会話ではないうえ、
臨機応変な対応も必要になってくるため、
ビジネス英語を取得することはTOEIC攻略にも大きなメリットになるのです。


日本人が最短で“ビジネス英語”を覚えるには何をするべきか、
こちらからどうぞ。





ビジネス英語のテクニック!


ビジネスとTOEICで納得いく結果を出したくありませんか?

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